サイトへ戻る

「不調」を「心地よさ」に変えていく

いままでのようにいかなくなってきた

もうそろそろ年かもしれない

30代になってくるとそんな予感が出てきて

なんだか調子が出ない

身体が重いし無理できない身体になってきた

40代になるとそんな実感に変わってきて

腕が上がらない 腰や背中が辛い

記憶力も格段に低下してきて目も耳もうまく働かない

50代になると症状があちこちに出てきて

筋肉が確実落ちた気がする 気力が出ない 

出来ないことが多くなった・・

60代、70代と年を重ねるたびに

加速していく不調・不安に

年だから・・と本来の自分をあきらめてしまう

自分ではどうしようもないと思っていませんか?

「なんか変」という

自分のささやかな変化に気が付いたときに

少しづつセルフケアをしていけば、

慢性的な不調や病気になる前に

自分で何とかできる方法はたくさんあります。

身体はみんなつながっています。

いま、この部分に不調が出ているからと言って

そこに原因があるとは限らないし

身体は日々変化するのが当たり前なので

ひとつだけ追っていっても

うまくいかないことも多いです。

まずは自分の「なんか変」という感覚を大切にして

身体全部を総合的にアプローチしていくことで

いつのまにか身体が無理せず軽く動くようになり

「今の自分っていい」と自己肯定しやりたいことが出来る

自動操縦の快適な身体になっていくことは、

今の自分に気付いていくことで始められます。

不調の原因は大きく3つ考えられます。

  • 身体の外側からの環境要因(外因)

自然界の気候の変化・ウイルス・細菌・有害物質

  • 体の内側に起こる感情が原因(内因)

喜怒思悲憂恐驚の7つの代表的な感情が

内から臓器を傷つけることによって起こる

  • 外因でもない内因でもない

生活習慣に起因するもの不内外因

 過剰な労働・暴飲暴食・偏食・体質

 ストレス・外傷・休みすぎ・運動不足

ここを解決していく視点は3つの要素があります。

  • バランス調整(あらゆるものの陰と陽を偏らせない)
  • 内側を流れる血液や栄養素、エネルギー、汗や涙などの水分の

必要量が保たれ、循環している

  • 五臓六腑や筋肉筋膜骨が協調的に働く

それぞれ皆さんの抱えている環境や体質や性格は違うので

一人一人に合ったバランス・循環・身体の協調性を

見つけていくことで、自分なりの「心地よさ」「幸せ感」に

近づいていきます。

どこが滞っているのかを丁寧に優しく

見つめていくことも大切です。

みんな違って みんないい

ありのままの自分に還る一歩

身体からでも心からでも食べ物からでも

自分がピンときたまずはひとつをきっかけに

始めて見ることで道は開かれていきます。

人によって何からやるかは違いますが

全体の変化や調和が早く出やすいおすすめは

楽しい運動 と ファスティング!!

LET’S TRYです(^^♪

すべての投稿
×

もう少しで完了します。

あなたのメールアドレスにメールを送信しました。 読者登録の承認のため、届いたメールのリンクをクリックください。

OK